元請けに削られる単価。終わらない相見積もり。地元の値下げ競争。
その消耗の外には、地元の取り合いとは桁違いの“仕事の量”が広がっています。
売り込みの場ではありません。判断材料を持ち帰る場です。
\ 社長さん、こんな状況ではありませんか? /
どれだけ腕が良くても、受注先が民間・下請け・地元の紹介だけに偏ると、単価の決定権はこちらから奪われます。
元請け・ゼネコンの都合で削られ、利益が手元に残らない。
相見積もりに巻き込まれ、施工品質ではなく値段で比べられる。
紹介と景気の波に振り回され、来月の見通しすら立たない。
国土交通省、防衛省、法務省、農林水産省……全国の官公庁が、毎日のように工事を発注しています。
公共工事は「予定価格」を基準に発注されるため、民間のように買い叩かれにくく、単価と利益率が安定しやすい。
入札は誰がいくらで応札したか、結果がすべて公開される制度。コネで決まる世界ではありません。
「自分には関係ない」と多くの中小が参入していない今、驚くほどライバルが少ない受注先です。
新規事業を一から作る話ではありません。今ある施工力を、値切られない受注先に向けるだけです。
でも入札って、コネや裏で決まってるんでしょう?
── これは、よくある誤解です。結果がすべて公開される入札に、裏取引の入る余地はありません。だからこそ、知っている一部の会社だけが、ライバルの少ないフィールドで受注を積み上げています。
全国の入札に参加できる体制を作れるか、作れないか。
その差は、すべて“ノウハウ”です。
長年、地元で堅実に会社を守ってきた社長ほど、この常識を体で覚えています。それは間違いではありません。ただ、制度と情報の使い方が、その間に変わっただけです。
難しい専門用語を覚える場ではありません。あなたの会社が、国の仕事をどう受けられるのかが分かる場です。
全国の官公庁が発注する公共工事という受注先が、どれほど大きいのか。地元の取り合いとは桁が違う市場の全体像をお見せします。
なぜ全国の発注機関の入札に参加できるようになるのか。その仕組みと、本当に1人親方・個人事業主・小規模でも参入できる理由を説明します。
従業員4名の当社が、実際に全国2,000を超える発注機関の入札に参加できる体制をどう作ったのか。その実例と舞台裏を、包み隠さずお話しします。
当社に任せれば、お客様は少しの書類を用意するだけ。面倒な実務をすべて代行し、入札に参加できる状態まで持っていく仕組みを説明します。
世の中の入札コンサルの多くは、やり方を「教える」だけ。結局、面倒な実務はお客様自身がやらなければならず、途中で断念する方も少なくありません。私たちは違います。お客様は少しの書類を用意するだけ。実務はすべて当社が代わりに進めます。
株式会社エコループ 代表取締役(しまもと こうりき)
現場の施工も、全国の入札に参加できる体制づくりも、自分の手でやってきた。現場あがりの人間が、ここまで自社の入札参加体制を作り上げた例は、そう多くありません。
多くの建設会社が登録しているのは、本店所在地の2ヶ所だけ。私たちは、代表自身が全国2,000を超える発注機関の入札に参加できる体制を作りました。この入口を作るところまで、代わりに進めます。
― メディア出演・取材実績 ―
万が一、必要な資格・登録を整えても入札に参加できる段階に到達できなかった場合は、サポート費用を全額お返しします。それだけの自信とノウハウを持って、あなたの会社の体制を構築します。
※本返金保証は、無料説明会後にご希望者へご案内する「入札参入フルサポート(有料)」に関する成果保証です。本日のオンライン説明会自体は【完全無料】です。なお、本サポートは入札に参加できる体制の構築を保証するものであり、落札・受注・売上を保証するものではありません。
一つでも当てはまるなら、
まずは話を聞きに来てください。
株式会社エコループ 代表取締役嶋本 耕力
※説明会は完全無料です。落札・受注・売上を保証するものではありません。