株式会社エコループ公共事業参入支援事業部
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年商5億円以下・従業員30名以下の建設会社の社長へ

99%の建設業者が知らない、“勝ち組”の受注先があります。

現場はこなしている。なのに、利益が残らない。

元請けに削られる単価。終わらない相見積もり。地元の値下げ競争。
その消耗の外には、地元の取り合いとは桁違いの“仕事の量”が広がっています。

それが、国・自治体が発注する 公共工事 です。
入札未経験OK
1人親方でもOK
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株式会社エコループ 代表取締役 嶋本耕力(建設現場にて)
株式会社エコループ 代表取締役 嶋本 耕力 現場あがり/1級土木施工管理技士
無料
説明会
無料オンライン説明会に申し込む 所要1時間/Google Meet・参加無料(日時を自由に選択可能)

売り込みの場ではありません。判断材料を持ち帰る場です。

\ 社長さん、こんな状況ではありませんか? /

一つでも当てはまるなら、
この先を読んでください。

下請け・民間中心の受注から抜け出したい
単価を叩かれ続けるのは、もう終わりにしたい
公共工事に興味はあるが、始め方が分からない
自社の規模でも狙える案件があるのか知りたい
本業を止めずに、新しい受注先を作りたい
なぜ、忙しいのに儲からないのか

原因は「腕」ではありません。
受注先が、偏っているからです。

どれだけ腕が良くても、受注先が民間・下請け・地元の紹介だけに偏ると、単価の決定権はこちらから奪われます。

1

単価を、値切られる

元請け・ゼネコンの都合で削られ、利益が手元に残らない。

2

価格でしか勝負できない

相見積もりに巻き込まれ、施工品質ではなく値段で比べられる。

3

受注が安定しない

紹介と景気の波に振り回され、来月の見通しすら立たない。

利益の天井は、「腕」ではなく
「誰から受注しているか」で決まる。
もう一つの受注先

値切られにくい受注先が、
すぐ隣にあります。

国土交通省、防衛省、法務省、農林水産省……全国の官公庁が、毎日のように工事を発注しています。

値切られにくい

公共工事は「予定価格」を基準に発注されるため、民間のように買い叩かれにくく、単価と利益率が安定しやすい。

裏取引ではない

入札は誰がいくらで応札したか、結果がすべて公開される制度。コネで決まる世界ではありません。

ライバルが少ない

「自分には関係ない」と多くの中小が参入していない今、驚くほどライバルが少ない受注先です。

今の腕がそのまま武器

新規事業を一から作る話ではありません。今ある施工力を、値切られない受注先に向けるだけです。

でも入札って、コネや裏で決まってるんでしょう?

── これは、よくある誤解です。結果がすべて公開される入札に、裏取引の入る余地はありません。だからこそ、知っている一部の会社だけが、ライバルの少ないフィールドで受注を積み上げています。

全国の入札に参加できる体制を作れるか、作れないか。
その差は、すべて“ノウハウ”です。

その「常識」、今も正しいですか?

「うちには無理」の正体は、
たいてい“昔の常識”です。

長年、地元で堅実に会社を守ってきた社長ほど、この常識を体で覚えています。それは間違いではありません。ただ、制度と情報の使い方が、その間に変わっただけです。

昔の常識入札に参加できるのは、会社がある「市」と「県」だけ
今の事実国の機関の入札窓口は、全国どこにでもあります。ただ、その窓口に入ることと、参加できる体制を作ることは別物。どの機関を、どの順番で整えるか──ここにノウハウが詰まっています。現に、熊本の従業員4名の会社が、全国2,000を超える発注機関の入札に参加できる体制を作り上げました。
昔の常識国土交通省や防衛省は、規模が大きい会社しか入れない
今の事実国の入札には「等級(ランク)」があり、会社の規模に応じた案件が用意されています。小さい会社には、小さい会社が戦える土俵があり、そこから始められます。いきなり大手と取り合う必要はありません。
昔の常識実績ゼロだと、どうせ受注できない
今の事実最初の一歩の踏み出し方には、ちゃんと“順番”があります。そこを、一緒に設計します。
無料説明会で分かること

「本当に、うちでも?」
その答えを、お見せします。

難しい専門用語を覚える場ではありません。あなたの会社が、国の仕事をどう受けられるのかが分かる場です。

受注先としての“大きさ”

全国の官公庁が発注する公共工事という受注先が、どれほど大きいのか。地元の取り合いとは桁が違う市場の全体像をお見せします。

なぜ全国で参加できるか

なぜ全国の発注機関の入札に参加できるようになるのか。その仕組みと、本当に1人親方・個人事業主・小規模でも参入できる理由を説明します。

エコループの実例・舞台裏

従業員4名の当社が、実際に全国2,000を超える発注機関の入札に参加できる体制をどう作ったのか。その実例と舞台裏を、包み隠さずお話しします。

書類を出すだけの仕組み

当社に任せれば、お客様は少しの書類を用意するだけ。面倒な実務をすべて代行し、入札に参加できる状態まで持っていく仕組みを説明します。

誰が、代わりに動くのか

“教える人”ではなく、
自分で全部“やってきた人”が動く。

世の中の入札コンサルの多くは、やり方を「教える」だけ。結局、面倒な実務はお客様自身がやらなければならず、途中で断念する方も少なくありません。私たちは違います。お客様は少しの書類を用意するだけ。実務はすべて当社が代わりに進めます。

株式会社エコループ 代表取締役 嶋本耕力(建設現場にて)

嶋本 耕力

株式会社エコループ 代表取締役(しまもと こうりき)

現場の施工も、全国の入札に参加できる体制づくりも、自分の手でやってきた。現場あがりの人間が、ここまで自社の入札参加体制を作り上げた例は、そう多くありません。

  • 建設現場監督として15年の実務経験
  • 1級土木施工管理技士/2級建設機械施工管理技士(第1種・第2種)
  • 建設業許可の取得・経営事項審査(経審)まで完了
  • 全国2,000を超える発注機関の入札参加体制を、代表自身で構築
一般的な建設会社
2ヶ所
本店の市町村+都道府県
VS
株式会社エコループ
2,000ヶ所超
全国の発注機関

多くの建設会社が登録しているのは、本店所在地の2ヶ所だけ。私たちは、代表自身が全国2,000を超える発注機関の入札に参加できる体制を作りました。この入口を作るところまで、代わりに進めます。

― メディア出演・取材実績 ―

NHK RKK 熊本放送(テレビ・ラジオ) KKT 熊本県民テレビ KAB 熊本朝日放送
全額返金保証

入札に参加できる状態にならなければ
いただいた費用は全額ご返金します。

万が一、必要な資格・登録を整えても入札に参加できる段階に到達できなかった場合は、サポート費用を全額お返しします。それだけの自信とノウハウを持って、あなたの会社の体制を構築します。

※本返金保証は、無料説明会後にご希望者へご案内する「入札参入フルサポート(有料)」に関する成果保証です。本日のオンライン説明会自体は【完全無料】です。なお、本サポートは入札に参加できる体制の構築を保証するものであり、落札・受注・売上を保証するものではありません。

こんな想いが、一つでもあるなら

それは、あなたのための場所です。

仕事が途切れず、安定して受注し続けたい
売上を、今の倍、そのまた倍へ伸ばしたい
下請けをやめて、自分が「元請け」になりたい
単価を叩かれるのを、もうやめたい
派手にやらず、こっそり堅実に儲けたい
地元の値下げ競争から、抜け出したい
利益率の高い仕事で、会社にお金を残したい
景気や民間の波に、左右されない経営がしたい
銀行や取引先からの信用を、もっと厚くしたい
社員に良い給料を払える、強い会社にしたい

一つでも当てはまるなら、
まずは話を聞きに来てください。

株式会社エコループ 代表取締役 嶋本耕力

株式会社エコループ 代表取締役嶋本 耕力

まずは、話を聞くだけでOK

難しく考えなくて、大丈夫。
まずは、知ることから。

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